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RETSUDAN SENSEIの感想文

感想文をバシバシガシガシ書きます。

文士足る者 vol.3

 酔っ払った状態でやってしまったという後悔に苛まれているのだが、もう、仕方がないと諦めた次第である。Mさんにメールで告白したのだが、返事がなかったので電話をかけた。アルコールが入った状態で「どうすれば付き合って呉れるんですか!?」なんて事を聞いてしまった。向こうの返事は曖昧にしか覚えていない。付き合って呉れないだろうか。僕より七歳年上のMさん。

 

 話は変わるが、明日は精神科の診察がある。その後保健師に会い、之からの事を話し合う。どうやら僕はグループホームへ行くことになりそうだ。引越しは前回したのだが、全部業者が梱包から運ぶところまで遣って貰った。

 

 そうそう、其れで思い出した。僕の飼っていたウサギが無事グループホームへ入る前に里親に出す事に成功したのだ。

 

 と云う所で、今日はこのぐらいにさせて頂く。